EXtelligence EDIFAS 機能強化

EXtelligence EDIFAS 機能強化

EXtelligence EDIFAS は、定期的に機能強化をおこなっています。
ふだんEDIFASを使いながら、
  「こんなことできたら便利だなぁ・・・・」
  「標準機能としてほしい!」 など様々なご意見・ご要望がありますよね。
これまでお客様やバートナー様から多く寄せられたご要望をもとに、
EDIFASは常にパワーアップしています! 是非、ご活用ください!


2017.5.18 Release

この機能は、その他のカテゴリーです。
EDIFASにおいてレポートを作成する機能となります。
バイヤーとサプライヤー両方が使用できます。

全照会画面にてレポートの発行機能を追加致しました。
各照会画面から自分が作成したレポートやバイヤーが
転送してくれたレポートを発行できます。

各画面の取引先名に部署名を連結表示するように変更致しました。
取引先が同一企業名の場合でも部署名まで表示し、識別出来るように致しました。

この機能は、その他のカテゴリーです。
CSVアップロード画面において、結合の機能を改善いたしました。
任意の文字列を結合項目として追加することが可能となりました。またバイヤー向けの利用説明を追加致しました。

2017.4.13 Release

この機能は、その他のカテゴリーです。
各照会画面と取込画面で出力されるCSVファイルの編集定義を行う画面となります。


この機能は、その他のカテゴリーです。
EDIFASに対して、各種データをCSVファイルでアップロードします。

2017.2.28 Release

この機能は、バイヤー専用画面です。
既存の発注データに督促状態や回答期限、依頼備考などの情報を登録しサプライヤーへ急ぎの対応を促すことができます。
登録するとサプライヤーへ情報が送信され、サプライヤー側の画面に新着情報として通知されます。

EDIFASにおいて、出荷伝票を作成する機能です。

テンプレートをベースに 簡単なカスタマイズを加えたり、一から新しい伝票を作ったりすることができます。
また、バイヤーが出荷伝票を作成して、サプライヤーに転送することも可能です。

回答の確定確度の識別を行う区分として使用できます。

例:一度目の回答は「仮回答」、2度目の回答は「確定」など。

取込備考欄に値を入力すると、取引先と自社の照会画面で備考内容を共有することができます。

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